レバレッジETF「TECL」を80万円分買付ました。

能登

こんにちは!能登(@notosi44)です!

レバレッジETFのTECLを買い付けました!

 

2020年1月22日に米国ETFの

「TECL」を80万円分買い付けました。

今日は投資した理由を紹介します。

 

 

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TECL

ディレクション・デイリー・テクノロジー・ブル3Xシェアーズは、

米国籍の上場投資信託。

テクノロジー・セレクト・セクター指数の運用実績の3倍(300%)の投資成果を目指す。

引用:ブルームバーグ

能登
3倍のレバレッジを掛けて
テクノロジーセレクトセクター指数に投資する米国ETFですね!

 

投資対象

”テクノロジー・セレクト・セクター指数”とは、

S&P500を構成する銘柄からテクノロジーセクターに分類される銘柄で構成される指数です。

能登
つまり、ハイテクへの投資!

 

構成銘柄の上位10社はこちら、

アップル!1位!その他もハイテクばかりのかなりイケイケな銘柄達w

その中で、VやMAがあります。

個人的にVがこれから来ると踏んでますので、これはありがたい。

 

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投資した理由

能登

そんなレバレッジETFに投資をしました!

その金額なんと80万円!(これは正直行き過ぎたと後悔しています、、)

 

 

能登

因みに投資した瞬間から含み損です!泣

なぜレバレッジETFに投資したかと言いますと、

投資を決めた理由

・欲に目が眩んだ

・人気だからどんな物か実況したかった

・レバレッジETFは市場が楽観的な時に投資した方がいいと判断した

正直完全にノリです笑、、

欲に目が眩んだのと、失敗しても集客効果がありそうだからいっか。的な安易過ぎる考えです、、

まあ、最近人気なので実際に投資した感覚を実況して報告したかったのもでかいです。

人柱になります!

レポーターが台風の現場に行って危険度を身をもって証明する感覚です。笑

なので人には全くお勧めしませんが、最後の要因だけ解説します。

最後の理由ついて

株式投資の重要な所で、

損失を取り戻すにはマイナスの%よりも高い利回りが無いと元に戻らない特性があります。

100万円の-10%で90万円。
90万円の+10%で99万円。
この様にマイナス分を取り戻すにはそれ以上の利回りが無いと無理になります。

つまり、上がってる時に投資した方が報われやすい。

そして仮に暴落した後にレバレッジETFを買う場合なのですが、

そもそも暴落時はいつ上がり始めるか見極められない。

そして上がっても結局恐怖で投資出来ないだろうと判断しました。

だって資産が大きく下がってPFが含み損だらけで真っ赤になって

悲観的になってる状態でレバレッジETFに投資出来るのか。

いや、私には出来ない。

だったら、

今しかないと。

投資方針

今回のレバレッジETFについての投資方針は、

逆指値を使って利確する方法を取りたいと思います。

常に逆指値を貼っておいて株価が落ちたら自動的に利確又は損切り出来るという事です。

これをする事で損切りを自動的に行えて、損失を最小限に抑える事が出来ると考えています。

 

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終わりに

能登
いかがだったでしょうか。

 

正直、全くお勧めしません笑

実際レバレッジ3倍なので精神的負荷も3倍になりました笑

個人的にレバレッジETFは長期投資するにはある程度のポジションを決めておく必要があると思っています。

その金額以上は利確して行ってこの銘柄の保有金額を上げ過ぎない様にしなければ精神的な負荷がすごいと思います。

その上で逆指値の売り注文はかなり使えると思います。

まあ、いずれにしてもギャンブルになりますが笑

以上!参考になれば幸いです。

 

能登
これからも勉強して人生上げていきましょう!🙆‍♂️🙆‍♀️
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