労働者から資本家側になる方法が判明!

現代社会では労働者と資本家で経済は動いています。

資本家は資本を使い、労働者を雇い利益を得ます。

労働者は労働し、稼いだ利益から資本家への取り分等を差し引いた利益を得ます。

つまり、資本家は時間を使わず利益を得る事ができ、

労働者は時間と労力を費やし、資本家へ搾取された後の利益を得る。

普通に考えれば明らかに不利な状態な訳です。

ところが労働者から資本家になれる方法が判明したので解説します。

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労働者から資本家へなる方法とは

日本は資本主義社会です。

資本主義とは資本さえあれば誰でも資本家になれるという事です。

つまり、労働して得た利益(資本)を使って資本家側へ移れる国な訳ですね。

具体的には

資本を使って労働者を雇えばいい。

簡単な方法があります

とはいえ、いきなり労働者を雇うのってむずいですよねw

そこでお勧めする簡単に労働者を雇える方法があります。

それは株式を買う事です。

株とは株式会社の経営をする事になります。

つまり、会社が発行している株式を保有する事でその会社が得た利益に享受できる訳であります。

株を買うだけで労働者を雇う事ができて、その利益も得られる。

こんな簡単で上手い仕組みって中々ないと思うんですよ。

なので私はこの株式を買う事(株式投資)をお勧めします。

もちろんリスクはある

重要なのはリスクがある事です。

会社が倒産すればもちろん自分の資本も無くなります。

つまり元本割れのリスクがあるという事であります。

ただそのリスクを抑える方法があります。

それは1社に集中するのではなく、分散して投資する事です。

今は世界的に会社の株を買うことができる投資信託という商品があるので

投資信託を買うことを推奨します。

投資信託にも色々種類があるので詳しくはこちらの記事を参考にして下さい↓

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